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設備共用部門の歩み


沿革

  • 昭和40年4月 学術振興委員会の発足
    大型研究分析機器の管理運営と研究成果報告書の発行を行う。

  • 昭和62年5月 計測分析センターの設置
    学内の大型研究分析機器の集中的管理・運営と物質科学および計測分析技術に 関する研究・教育を計る。

  • 平成4年3月 計測分析センター建屋完成(面積1,089m2、4階建)
    専用の建屋が完成し、研究分析機器の集中的管理を行う。
    平成5年9月に共同研究センター、平成9年3月に極微構造デバイス研究センターの建屋が近接して完成し、3センターのグループ化を行う。センター間の 先端研究技術情報の効率的運用を計る。

  • 平成16年4月 テクノイノベーションセンターの先端計測分析部門として組織変更し、産業界の技術開発ニーズへの対応を計る。

  • 平成19年4月 大型設備基盤センターとして組織変更。

  • 平成29年10月 産学官連携センターと大型設備基盤センターを一体的に統合し、産学官金連携機構へと再編。 大型設備基盤センターは学内の大型・共用教育研究設備の管理・利用促進を担う「設備共用部門」に名称変更。


         
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