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第3回設備サポートセンター整備事業シンポジウム

「共同利用に向かう教育研究設備の今後の展望を探る
〜求められる設備マネジメントとは〜」


設備サポートセンター整備事業の今後のあるべき姿を考え更なる発展を目指す
「第3回設備サポートセンター整備事業シンポジウム」を実施いたします。
どうぞ皆様お誘いあわせの上、奮ってご参加ください。

開催概要

日時/平成29年1月26日(木)12:30〜18:00
場所/名古屋工業大学 4号館1階 ホール
   ※ポスターセッションのみ4号館1階 ホワイエ(ホール前ロビー)

※ポスターの掲示は、10:00〜情報交換会終了まで行います。
※シンポジウム終了後、同会場にて懇親会・情報交換会を開催いたします。
※翌日(1/27(金)午前中)に、希望者による名古屋工業大学施設見学会を開催いたします。


※シンポジウム、情報交換会および施設見学会への参加は下記URL にて1/10(火)までに申し込みください。【受付は終了しました】
受付フォーム・案内チラシ:http://irc.web.nitech.ac.jp/sympo/form.html

プログラム


○開会の辞 12:30〜

  名古屋工業大学 学長 鵜飼 裕之

○ポスタープレビュー 12:40〜

  28年度採択校 北海道大学/群馬大学/岡山大学

○基調講演 12:50〜

  内 容 『共同利用・共同研究体制の強化・充実と設備サポートセンター整備事業について』

  講演者 文部科学省研究振興局学術機関課

○ポスターセッション 13:20〜

北海道大学/東北大学/千葉大学/筑波大学/群馬大学/東京農工大学/大阪大学/金沢大学/神戸大学/鳥取大学/岡山大学/広島大学/高知大学/九州大学/名古屋工業大学

○企業講演・企業ブース 15:10〜

  内 容 『大学の装置利用で得られた成果とこれからの期待』

  講演者 東亞合成株式会社 執行役員 R&D総合センター センター長 橋 伸様

○パネルディスカッション 15:40〜

  内 容 『今後の設備共用化戦略を語る』

  a) 事例紹介 広島大学/高知大学/名古屋工業大学

  b) パネリストによる意見交換
  パネリスト 
  文部科学省研究振興局学術機関課/広島大学/高知大学/名古屋工業大学

  ファシリテータ― 
  北海道大学 グローバルファシリティセンター 副センター長
           URAステーション 主任URA 江端 新吾様

○閉会の辞 17:55〜

  名古屋工業大学 理事・副学長 木下 隆利

アクセス

名古屋工業大学への交通アクセス
所在地
キャンパスマップ

主催:名古屋工業大学
TEL:052-735-5188 FAX:052-735-7117 
Email:


         
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