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「第三回 設備サポートセンター整備事業シンポジウム」を開催しました


 平成29年1月26日に「第三回 設備サポートセンター整備事業シンポジウム」を開催しました。

 「設備サポートセンター整備事業」は、大学における教育研究設備のサポート体制を強化し、 その有効活用を促進するため、平成23年度から始まった文部科学省の事業です。 本シンポジウムは、その採択校を中心に、整備の現状・課題・将来像等の共有および今後の発展、 今後の問題解決に向けた議論を目的として年に一度開催されており、平成27年1月の北海道大学の開催、 また平成28年1月の鳥取大学の開催に続き、今回で三回目を迎えました。

「共同利用に向かう教育研究設備の今後の展望を探る〜求められる設備マネジメントとは〜」というタイトルのもと、 資金面・人的な面をはじめとした設備サポートセンターのマネジメントに重点を置いて進められ、 各校の活発な意見交換、活動状況の報告が行われました。

◎「第三回 設備サポートセンター整備事業シンポジウム」報告書はこちら↓  http://irc.web.nitech.ac.jp/sympo/report/report.pdf



文部科学省研究振興局学術機関課
研究設備係長 中島 大輔様ご講演

 

東亞合成株式会社 執行役員 R&D総合センター
センター長 橋 伸様ご講演


 


△パネルディスカッションでは熱く議論が交わされました


△ポスターセッションは100分にわたり、活発な意見交換がなされました

▽シンポジウムの終了後には、情報交換会が催されました

 
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